☆感動再び・・・
◆今日は江別のバイト先へ”納品”し、そのあと街の画材屋のバーゲンに出かけてから"リハビリ"に行く。 今日はいつものストレッチの先生が休みで、別の先生だったが、みっちり20分ほどかけてストレッチをしてもらい、昨日までの不満(短いストレッチ)が解消される。 これからも今日の先生の方がいいんだけど、変えてはもらえないからまた休みをとるのを待つしかない。 画像は今日の札幌テレビ塔と時計台。雪はどこへ・・・もうタイヤ交換してもいい頃かも。
◆今日のひとこと ~ フジテレビの『ネプリーグ2時間SP』に出演していた、落ち着き無く話す「松野明美」にネプチューンの原田が言った一言が傑作だった、 『松野さんて水のない所で溺れてる人みたいだ~』 って、言い当てて妙、吹き出してしまいました。 (^_^)
◆感動再び ~ 先週から再放送で 「ひとつ屋根の下」 (北海道文化放送)が始まる。1993年4月から6月まで放送され、最高視聴率37.8%をとった番組。 親を亡くしてばらばらだった兄弟6人が再びひとつ屋根の下で暮らして絆を深めていくといった感動物語。 あれから14年も経つのかと感慨深い。 主人公江口洋介は売り物だった長髪も短くなり、すっかりベテラン俳優になったし、白い巨塔での演技は記憶に新しい。次男役の福山雅治はすっかり歌手としてヒット曲をだしているし、長女役の酒井法子はこのドラマの脚本家と結婚して子どももいる。四男役の「山本耕史」は男らしさをまして「新撰組」での土方歳三役や華麗な一族での俳優として活躍するばかりでなく、NHKの「毎日モーツアルト」の進行役もし活躍していた。ただ三男役の「いしだ壱成」はその後事件をおこし、最近はどうしているのか・・・ウワサでは芸能界に復帰したと聞いたけどテレビでは見ないなぁ。 かえって父親の「石田純一」の方がテレビで見る機会は多いですね。 再放送っていうのは当時の風俗・流行がカイマ見れて、あの時自分はどうだったぁとか、なつかしく思い出す事ができて良いと思うのだがどうだろうか。 ちなみにこの番組で使われてせりふ「そこに愛はあるのかい?」は随分と流行ったと記憶している。 このあとパート2も作られこれも高視聴率を得、挿入曲の「ひだまりの詩」 (ル・クルプル)は大ヒットしている。 ほんと懐かしい番組で、何度見ても泣けてしまう。(T_T)
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