☆馴染みやすく溶け込みやすい・・・。
◆今日も当別町の「ふくろう展」へちょっとだけの"つもり"で手伝いに行きました。すぐ帰ろうとしましたが、引き止められて最後までいてしまいました。何故引き止められたのか・・・午前中に「提灯にふくろうの絵を描こう」というのに参加のお誘いがありました。当別町内の方の指導での催し、無料でした。水性ペイントを使い描きましたが、童心に戻って皆さん楽しそうでした。提灯は100円ショップの出来合い、描くだけです。おじさんの提灯、「評判は上々」でした。 お昼にはお弁当までいただいてしまいました・・・。そして午後からは「ふくろうあったかコンサート」と称し、アコーディオンとハーモニカによるコンサートがあり、懐かしい歌を歌いましょうということで20人ほどの人が参加、ほとんど「ずずっと大先輩の方々」ですんごい古い歌からちょっと前の歌まで皆で声たからかに歌いました。さすがに聞いたことのない歌は無理でしたがあっという間の2時間でした。 歌詞カードのないものもメロディーが流れると思い出すものらしくて、しっかり歌ってました。中には音大出の方もいてその方、独唱されました。ブラボー!! 終わってみると声が枯れそうだった。 皆さん楽しそうでした。 「ふくろう展」も今日で終了、片づけを手伝って最後までいましたが、すでに来年の話をされてましたが、「ふくろう展」も定着しつつあると言うことでしょう。 それにしてもおじさん、何年も前からの職員みたいにこの3日間、皆さんにすっかり溶け込んでしまい、当別町の住人のようでした。 何故か人に安心感を与えてしまうのタイプなのかも・・・。 来年もここへ来てしまいそう。(^^ゞ
◆朝早く着いたので、町内をブラブラ歩いてみたら、「ふくろう」が町内にいっぱい、まさに当別町は「ふくろう」の町を実感。
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